〒877-0312 大分県日田市上津江町上野田1112−8
1990年に設立された九州唯一の本格的なサーキット。1周4,674mの国際規格コース。ホームストレートは902m、高低差は52メートル、最大上り勾配7,2%、下り勾配10%のアップダウンの激しいテクニカルコース。その為、タイヤの磨耗度が激しく、一部のレーサーからは「タイヤ泣かせのコース」といわれている。日本では珍しく、ピットロードがコースの外側にある。よって、ピットから見るとマシンの走行方向が他のサーキットと逆になる。 元ホンダF1の責任者桜井淑敏がコース監修。

オートポリス HP

コースレイアウト

オートポリス

全長距離 4,674.003m(右回り) 幅員 12〜15m/セフティゾーン5m~90m 高低差 52m 勾配 上り最大7.2%/下り10% コーナー数 18 ピット数46個(5×10m)

場内マップ

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オートポリス

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